初めに

はじめまして、管理人について

kanrinin

 

こんにちは。 スガと申します。

 

このページではまず最初に当サイト『体が重い原因について|〜私の事例とその解決まで〜』の管理人を勤める私の自己紹介をさせて頂きます。

 

 

ハンドルネーム スガ(苗字からそのまま取りました)
年齢 ぎりぎり30代・独身
出身 兵庫県川西市 → 中学生時代に引っ越しで埼玉へ
家族 父母・男三人兄弟 ※私は次男です
仕事 メーカー勤務
趣味

凄く小さいですが、アクアリウムにハマっています。帰宅後水槽を眺めてうっとりするのが最近の唯一の癒しです。

 

あと最近はボルダリングにもおススメされてやってみたら意外と面白くて驚きました。すぐに指の関節が痛くなってしまったのでしょっちゅうやるのは無理ですが、月に1回くらいは継続したいですね。

 

 

ざっと表にするとこんな感じです。大まかではありますが理解頂けたでしょうか。

 

 

さて、それで当サイトのタイトルにもあるように、私は今から8年ほど前(2008年頃)、形容し難い体の重さに相当困っていました。

 

 

毎朝、寝起きは身体が鉛のように重くてベッドから起きるのにも一苦労。

 

目覚まし時計の音で目が覚める → う〜んう〜んと唸りながら起きようとする → なんとか這いつくばってベッドから出る

 

そんな日が続きました。

 

 

日曜日に沢山寝て翌日「さぁ仕事だ!」とエンジンを入れようにも、何となくダルくて身が入らないことが多々ありました。

 

女性であればダイエットや生理・妊娠などの要因で調子が悪くなることは考えられます。

 

でも自分は男なのでその線は無し。 ダイエットもしていませんでしたからね。

 

 

それでお医者さんにも診てもらったのですが、病気や鬱などの異常はまるで見つからず、体は至って健康とのこと。

 

「仕事で溜まった心と体の疲れが原因だと思われるのでしっかり休養を取ってくださいね」

 

なーんて月並みな言葉を何人もの医者から言われました。

 

 

確かにその当時(2008年頃)の私は仕事に忙殺されていて、疲れは無かったといえばウソになります。

 

でも睡眠時間は確保するように努力していましたし、私より明らかに沢山仕事をしているのに毎日ケロっとした顔で出勤している上司・同僚は沢山いました。

 

 

それで自分の身体の重さの原因は仕事疲れ以外に何かあるんじゃないか?と思い、それ以来、自身の身体の不調と向き合うようになりました。

 

このサイトではそんな私の当時の実体験を踏まえつつ、体のダルさ・重さを取り除くにはどうすればいいかを解説していきます。

 

 

まだまだ作ってから日が浅いサイトなのでボリュームは薄いかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。